GUMIKE 2026
6.30 tue. 7.1 wed. 2 thu. 3 fri.
01

描いた絵が、展示の一部になる─。
「オドール」は、参加そのものが展示の一部になる
インタラクティブ体験です。
自分の作品が空間へ溶け込み、見るだけでは終わらない体験を生み出します。
インタラクティブ体験です。
自分の作品が空間へ溶け込み、見るだけでは終わらない体験を生み出します。
02

影が、物語になる─。
スクリーンの前に立つと、映し出された影が
物語の世界を進む“もうひとりの自分”に。
全身を使ったアクションで物語を動かし、
不思議な世界を冒険する没入体験型コンテンツです。
物語の世界を進む“もうひとりの自分”に。
全身を使ったアクションで物語を動かし、
不思議な世界を冒険する没入体験型コンテンツです。
03

感覚を、入力する─。
素材に触れながら直感的にマテリアルを選択し、
その感覚や印象をAIが解釈・可視化します。
触覚や直感といった“言語化前の繊細な感性”を
入力として扱い、新たなUI/UXや
展示・ブランド体験の可能性を探ります。
その感覚や印象をAIが解釈・可視化します。
触覚や直感といった“言語化前の繊細な感性”を
入力として扱い、新たなUI/UXや
展示・ブランド体験の可能性を探ります。
04

言葉が、花になる─。
参加者がマイクに向かって発した言葉をAIが解釈し、
その言葉が持つ方向性に応じて異なる花を咲かせます。
参加者の声が画面内を彩る
インタラクティブインスタレーションです。
その言葉が持つ方向性に応じて異なる花を咲かせます。
参加者の声が画面内を彩る
インタラクティブインスタレーションです。
